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音源。

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明日はちょっと完全に仕事を休んで、デモ音源作りに専念します。
デモ音源は何のお知らせも無く唐突に サイドプロジェクトのWEB にアップされますw


こちらのブログはちょっと小休止。
今月は更新はいたしませんので、楽しみにしてくれている方には申し訳ないです。
12月からはちゃんとネタも仕入れて、更新していく予定ですのでよろしくお願いいたします。

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録音を考える。

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とりあえず、我が家には現在ZOOM H2がある。
こいつ単体でのミックスはできないのでDAWソフトとして
CUBASE LEを導入しているのだが、いかんせん使い方が分からない。
というか最近忙しく触る暇も無いw


まず忙しい要因その一。
我が社も10月に決算が終わり、その納税関連の書類制作で手が一杯。
年末調整の手続きもあるので、輪をかけて手が一杯。

忙しい要因その二。
なんだかうれしいことに今月は仕事で予定が一杯。


ということでブログの更新すら遅れがち。
つまりはCUBASEを触ったり、ZOOM H2で録音したりの時間が取り辛い。
う~ん、12月になればだいぶ落ち着く予定なのだが、
それも仕事の入り方次第・・・。


一応考えているのは、我が サイドプロジェクトのWEB で、
デモ曲を公開することでZOOM H2のクオリティとMF-350やSD-1 From HELLの
クオリティや音質を聴いてもらうと言うアイデアだ。
さて、いかがだろう・・・。

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Marshall JVMを食らう。

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スタジオのアンプがJVMになってた。
初めて使うJVMはそのツマミの多さに圧倒されるが、
個人的にはJCM2000TSLなんかよりも100倍使いやすかった。


音質面ではかなりモダンなハイゲインが出るイメージだ。
が、OD2のチャンネルではGAINは5以上にすると全然ダメ。
薄い音になってだんだん使えなくなってくる。
大体5分未満での使用がよさそうだ。


歪み方はやや上品な歪み。MF-350が下品すぎるという話もあるが・・・。
音抜け面で言うと、ちょっと微妙な感じがした。
キャビネットが合ってないのか・・・?
レゾナンス・プレゼンスツマミもMF-350と同じ感覚だが、
MIDスクープスイッチなんかが無いので、TONEでドンシャリ設定をせねばならない。
やっぱりスクープスイッチ便利だよね~。


硬質な音はMarshallらしい音で、JCM2000よりもまとまり間を感じた。
で、今回はZOOM H2でバンド練習を録ってみたのだが、
恐ろしいくらい綺麗に録音が出来ることに驚き。
2chモードで録音したのだが、くっきりと音がつぶれずに録音ができた。


演奏面でトチリがあるので公開したくても恥ずかしくて出来ないが、
この録音の成功を踏まえ、自宅スタで録音をしてみた。
・・・・・・・・・・おかしい、やっぱり思ったほど綺麗に録れない。
やはり音量か?かなり音量を上げているのにもかかわらずあんまり綺麗に録れない。
研究の余地がある。
今月中にはなんとか音源公開したいと思ってますので今しばらくお待ちを・・・。

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弦の張力について。

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弦のゲージを変えると、オクターブピッチがずれる。
これは至極当然の理屈である。弦の張力が変わるからだ。
さて、そもそも弦の張力といってもどれくらいの力がかかっているのか。

cyouryoku.gif


ダダリオのゲージでの張力が上記の図だ。
なんと6弦の合計で42.72kgもの力がネックにかかっているわけだ。
基本的にはこのくらいのゲージで、テンションがかかっている状態を想定して
ネックは製造されているわけだが、規定値以上のゲージを張ると、
これはまた異なる。


例えば.012~.053のゲージを張った場合は合計で74kgもの力がネックにかかるわけだ。
弦の張力が変わると当然、「音の出方も変わる」わけだ。


ここでネックのスケールにハナシを移そう。
ダウンチューニングを基本とするようなギターの場合、スケールは長いほうがいい。
弦楽器の特徴として音の高さが同じとするならば、
弦長は長いほうが張力は強く、弦長が短いほど張力は弱くなる。
つまり、ダウンチューニングの際に「ベロベロ」なテンションになるかどうかの違いだ。


サドルやヘッドの角度もこれに関連してくるので、一概には言い切れないが、
ダウンチューニングでテンションを維持するためにはロングスケールが妥当な選択だ。


ネックにかかる力を考慮しておかないと、ダウンチューニングで
太い弦を張っても、設計段階でのネックの強度的な問題で「反る」可能性があることを
忘れてはいけないと思う。

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soulpower modのSD-1が完成。

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sd-1mod.jpg

ついに誕生。世界最強のSD-1です。
もうその姿からはBOSS製品であったことの「過去」すら捨て去りたいような、
哀愁さえ漂うという凄まじいまでのモデファイSD-1です。


モデファイは soulpower のさいとうさんにお願いしました。


今回のモデファイは、大きな点では
1.オペアンプ交換
2.昇圧
3.ブースト追加
4.トーンコントロール
5.HIGH Qスイッチ
6.トゥルーバイパス
といった感じ。
トグルスイッチは左から、LOW FATスイッチ・HIGH Qスイッチ・クリップ変更で、
ノブは筐体表面が、通常TONEの位置がBOOST量調節となっています。
トーンコントロールは筐体横に移動しています。
当然LOW/MID/HIGHの3トーンコントロール。
実際には結構 soulpower のさいとうさんに「お任せ・一任」で
作業をしてもらってます。


sd-1mod2.jpg

恐ろしく重たい・・・。BOSSコンパクトとは思えないほどの圧倒的重量感。
まぁ、それ以前に見た目のインパクトは凄まじい。
ここまでやるのならばBOSS筐体にこだわることも無いのだろうけど、
やっぱり「やってます!」感が欲しいですしね。


sd-1mod3.jpg

トゥルーバイパスとなったことで、突き出た機械式スイッチでエフェクトのオン・オフを。
従来の電子スイッチでBOOSTのオンオフを切り替えです。


さて、気になるその音はというと。

世の中は広い。

といった感じ。

実はこれ以外にもMod SD-1の17V仕様を持っているわけです。
基本的にはそっちをメインに使っていて満足していたわけなんです。
良くご存知の「ヤフオク」SD-1ですね。
これ、実際に良くできていて、これで最強だと思っていたわけです。


で、予備として買っていた「バーブラウンオペアン」の9V仕様のMod SD-1を
今回更なるモデファイに出したわけです。
事実このバーブラウンSD-1は「発振装置w」が付いていたのでマトモに
使えたもんでは無かったので、とりあえずそれが解消されて、現状のSD-1よりも
良くなれば、と考えたわけです。


soulpower のさいとうさんは、こういったモデファイでは結構有名な方で、
以前METAL MUFFをモデファイしようと思ったときに一度メールをしてたんですね。
で、今回SD-1をいじっていただくにあたって、色々と注文を出したわけなんですが、
どれもキッチリと対応していただき、とてもいい感じでした。


出来上がったサウンドは、MF-350のクリーンチャンネルと合わせれば、
HIGH Q開放で「テレキャス」のような歯切れのいい「ジャキ」っとしたサウンド。
MF-350のAMP2 OD1とあわせると、ゴリゴリしたヘヴィメタルサウンドに。
OD2とあわせると、異次元のデスサウンドに変身。
どのサウンドも「音のハリ」が別物。
なんというか、「音が拡がる」わけなんです。


凝縮された「音の塊」が一気に開放されるかのごとく、
「音の出だし」から「音の収束」までが非常にクッキリとしている。
歪ませても「バランス」が崩れることなく、キッチリと「ロー」も出る。
それでいてブーミーな音にはならないあたりが素晴らしい。


ノイズ自体もパワーサプライを介しているにもかかわらず、
全くないといっていいほど。超超ローノイズ。
ピッキングへの音の追従も素晴らしく、「生きたサウンド」が出ますね。


積極的なトーン設定で、まさにジャンルを選ばないSD-1の誕生です。
世の中広いですね・・・。

ここまですごいとは。

soulpower は現在そのモデファイセンスや、さいとうさんの人柄で
注文殺到中ですので、自分もモデファイを!という方はお早めにどうぞ。

次回はそのサウンドを実際に公開したいと考えてます。

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Author:GEN6
激鉄鋼鉄三十路ギタリスト。

ギターの演奏技術は並。
上手くは無いので過度な期待はなしで。

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メインギター
■Ibanez RGD2120Z

ベース
■PLAYTECH EBT-404

予備ギター
■Fender ストラト
■Epiphone SG Express

現在の使用機材
■CRATE BV412
■Marshall M412B
■TightMETAL
■VOX 847A
■Marshall 1987X
■LINE6 M5
■MONSTER CABLE
■T.C Polytune


過去の主な使用機材
Marshall MF350(-2008)
MESA/BOOGIE Dual recto(2008-2009)
POD X3(2009)
KRANK(2009)
Digitech RP355(2009)
CARVIN V3(2009-2010)
Voodoo preamp(2010)
Peavey6505+112(2010)
Randall RM100KH(2010)
POD HD300(2010)
Digitech GSP1101(2010)
Brunetti mille!(2011)
Marshall Class5(2011)
ZOOM G3(2011)
JCA2112RC(2011)
Marshall1987X(2011-)
EVH5150Ⅲ50W(2012)
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