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DTAR SOLSTICE が面白そうだったり。
DTAR SOLSTICE は今まで完全に眼中になかった。
が、その設定の細やかさは確実にギタリストの願望をかなえてくれそう。
パライコ部分は単なるパライコではなく、
39Hzから408Hzまでフリクエンシーの調整。
212Hzから2.35KHzまでフリクエンシーの調整。
1.8KHzから20KHzまでフリクエンシーの調整が可能だ。
さらにノッチフィルターで、
40Hzから400Hzまでの間の周波数を調整。
9.0(〜.2オクターブ)で固定された周波数帯(バンド幅)、15dBのカットが可能。
80Hzから800Hzまでの間の周波数を調整。
9.0(〜.2オクターブ)で固定された周波数帯(バンド幅)、15dBのカットが可能となっている。
ノッチフィルター、パライコはどちらかをオフ、どちらかをオンなんていう
使い方も可能だそうで、使い方次第では最強のプリアンプかもしれない。
ただ、サウンド面はどういったサウンドになるのか検討もつかない。
ハイゲイン系なのかどうなのか・・・?
SCHESTERが販売を行っているので詳しくはこちら↓
http://www.schecter.co.jp/dtar/equinox.html
Rodrigo y Gabrielaとかどうよ。
絶妙なスパニッシュアレンジで情熱的な演奏を行うRodrigo y Gabriela。
正直ワウペダル登場で驚いたが。
http://www.myspace.com/rodrigoygabriela ではかなり色々聴けちゃいます。
情熱的なそのサウンドは間違いなくギター小僧を虜にするはず。
ちょっと対象年齢は高い感じだがw
↓おいらはコレが大好きだ。魂に響いたね!
Children Of Bodom と IN FLAMESの新譜。
いよいよチルボドとIN FLAMESの新譜が出るね〜。
チルボドは4月9日リリース。IN FLAMESは3月26日リリースだ。
どちらも一足先に聴いたけどいいぞ!チルボドの新譜、
Roadkill Morning、Done With Everything, Die For Nothing、Smile Pretty For The Devil は
相変わらずのザックザクリフが聴ける。
定番の美メロとデスヴォイスの組み合わせもたまらん。
前作Are You Dead Yet? よりも新譜の方が完成度が高いと思う。
IN FLAMESの新譜、
Drenched In Fearは美メロへの移行が美しいね。鳥肌たった。
Aliasはスローナンバーながらメロディが様式美系。
I'm The Highwayはアップテンポの旋律系ナンバー。
Condemnedも相変わらずのIN FLAMES節でかっこよすぎ!
↓IN FLAMESの新譜1曲目をかざるThe Mirrors Truth だ!
う〜ん、3月4月は新譜が多いから大変だ・・・。
それにしてもジャケのアートワークがどちらも秀逸。
やっぱりカッコイイジャケットはいいね。
ジャケットに負けないそのサウンドも素晴らしい。







